水銀体温計を割ったら
水銀体温計を割ってしまって、そのあとの処置を間違ったため、健康被害に苦しんでいます。自分のような人間を出さないために、割った後の対処法などなどのブログを作りました。また化学物質過敏症のかたにも、ひょっとして参考になるかもしれないと思います。
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Author:困ってる
「困っている」です。少しでも皆さまのお役に立てればと思い、水銀体温計を割ったときの処置法その他のサイトを作りました。会社との対応、日記のようなものもアップしていきたいと思います。
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このサイトについて
このサイトは、水銀体温計を割ってしまったときの処置法についてのサイトです。かつて水銀体温計を割ってしまい、お客様センターに電話し、会社の指示に従ったところ、健康被害にあってしまいました。

私のような人間を二度と出したくないので、水銀体温計を万が一割った人がいた場合、まずどうすればいいのかをお知らせしたいと思いました。当時はインターネットがなく、あちらこちらに電話を掛けたり、本を読んだりしたのですが、例えば文献で、「水銀蒸気」の存在を知るまでに、2年ほど掛かりました。

今はネットが発達していますので、まずは皆さんネットで検索されるだろうと思い、少しでも正しい情報を提供できたらと思います。なにぶん素人ですので、間違いなどもあるかもしれませんが、詳しいことをご存知の方がいらっしゃったら、お知らせくださると幸いです。

また水銀体温計会社(今のところは名前を伏せます)に、今の自分の状況を知らせたところ、あまりに不誠実な対応をされ、困っています。お客様センターの不適切な指示のせいでおこった被害を認めて、せめて謝罪して欲しかったのですが、無力な消費者に対する企業の対応に、今は憤り、疲れています。私が失ったものは、あまりに大きい。

体温計を割っても大部分の方は大丈夫だと思うのですが、もしも健康被害に合われた方がいらっしゃったら、お知らせください。また、アドバイスなどあれば、いただけると幸いです。会社が誠実な対応をしてくれるまで、その経緯もこのブログに載せていきたいと思います。


ブログの性質上、このブログについてと、処置法を上において、日記や情報その他を下にどんどんつけていくかたちになります。新しい記事は、「最新の記事」の部分に表示されますので、クリックしていただければ、表示されます。


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体温計を割ったらすること1
水銀体温計に使われている水銀は、「無機水銀」であり、水俣病などで有名な「有機水銀」とは違うのだから、気にしなくても大丈夫!

ひょっとしたら、そういうアドバイスをされるかもしれません。私は、お客様センターでそういわれました。その当時は、今のように環境ホルモンも、デトックスも、知られていなかった時代なので仕方がないのかもしれませんが、実際は違います。

水銀は、例え無機水銀でも、猛毒です。まずはそのことを認識してください。水銀血圧計を割ったために障碍の出たこの少年のケースを見ていただければ分かると思います。たった1-2日、水銀を放置しただけで、治療に6ヶ月かかり、しかも、行動上の問題が残った、おそらく、脳に問題が起こったのです。

後に私は体温計会社から、「血圧計と体温計は水銀の量が違う」と主張されましたが、例え量が違ったとしても、無害とはとてもいえません。充分に有害な量です。水銀を蒸気の状態で吸うと体内に経口よりも体内に取り込まれるうえに、一度広がった水銀を元の状態に戻すのは、困難です。気をつけて処置をするよう、まずは心がけて下さい。


体温計を割ったらすること2
まずは部屋の換気をしてください。
そして暖房などがあったら、即座に切って下さい。

「水銀の気化する温度は、357度ですから、常温で気化することはあり得ません」とお客様センターにいわれました。

が、間違っています。水が沸騰する温度は100度ですが、100度になるまでに水は蒸発していきますよね?

常温でも水銀蒸気が発生し、これは呼吸を通じて吸収されやすく、70-80パーセントが、肺に付着してしまうのです。下の文章を読んでもらえば分かると思いますが、経口では、体温計一本、1グラム程度の水銀はほとんど問題にならないのに対し、ヒト吸入無作用濃度はわずか 0.1mg/m3でしかなく、室温に水銀を曝した時の飽和濃度は20mg/m3と、許容濃度の400倍に上るのです。

水銀はさらに、温度が上がれば上がるほど、気化していきます。
部屋の温度を下げて、換気に努めてください。

***
毒性
■金属水銀:毒性はほとんど無い(体温計1本中に金属水銀0.8-1.2g含有。経口摂取しても消化管 からの吸収は極めて僅か)。
■水銀蒸気:ヒト吸入中毒量1.2-8.5mgHg/m3、ヒト吸入無作用濃度 0.1mg/m3。
■水銀が体内に入った場合の急性中毒としては、水銀蒸気の吸入によって口内炎や 下痢、肺炎、重篤な腎障害を生じ、回復は遅い。慢性の水銀中毒では貧血、白血球減少、更には肝障害、腎障害を生ずる。更に中毒が進むと歯の弛み、手足の知覚喪失、食欲不振、精神機能の低下や精神異常などの神経症状が生じる。
■水銀蒸気は体内に良く取り込まれ、長期間にわたって毒性を発揮する。水銀蒸気 の作業環境における許容濃度は、0.05mg/m3である。水銀は気化し易く、室温に水銀を曝した時の飽和濃度は20mg/m3と許容濃度の400倍に上る。温度が高いほど気化し易く、こぼれて細粒化した水銀は表面積が大きくなるため更に気化し易くなる。

症状
金属水銀:体温計の水銀など、金属水銀を嚥下しても殆ど吸収されないので、何ら障害を来すことはない。
水銀蒸気:肺で70-80%が吸収され、肺に高濃度に沈着する。
金属水銀吸入時には悪寒、発熱、頭痛、痙攣。気管支刺激症状、数時間で呼吸困難、やがて肺炎、間質性肺炎、肺水腫を来す。

(http://www.drugsinfo.jp/contents/data/sa/dasi6.html
医薬品情報21より、リンク切れ)

体温計を割ったらすること3
さて換気に努めたら、つぎは水銀を取り除かなくてはなりません。

その際に絶対に、掃除機をかけてはいけません!!
細かくなった水銀はいっそう気化しやすいです。掃除機で細かくしたあと、温めて排気するなんていうのは、言語道断。水銀蒸気を自ら製造しているようなものです。
絶対に掃除機をかけるのは止めましょう。

硫化系の化合物を作ることによって、水銀蒸気は抑えられるらしいですが、化合物自体が有害です。

ここでは、地道に、
アルミホイルで水銀を集める
もしくは
食パンなどをあてて、吸い取る
のがお薦めらしいです。

銅線をあてて水銀と化合させる方法もある
ようですが、銅線はあまり一般家庭にはありませんよねぇ…。
あとはビニール紐などで静電気を起こさせて、ひっつけさせる、
という手もあるようです…。

そして、水銀がついた、紙や布、皮などを捨てましょう。
辛いかもしれませんが、これらのものを残していると水銀蒸気がいつまでも出続け、そして他のものにうつります。とくに危ないのが、じゅうたん、そして、ホットカーペットのようです。このサイトをみても廃棄が推奨されています。ついた水銀を温め続けるのですから、即座に廃棄したほうがいいです。

わたしは、お客様センターの人が、「洗えば取れる」と主張したので、そのアドバイスにしたがって洗いました。そして狭い6畳の室内に干しました。その結果、大量の水銀蒸気を吸い込み、それからずっと、健康被害に苦しんでいます。

とくに洋服、直接肌で温められる下着などについてしまうと、身体症状が出やすくなります。

絶対に洗わないで下さい。


体温計を割ったらすること4
さて、水銀を取り除いたら、そのあとは、密封します。

水銀体温計が猛毒の水銀を含んでいてなぜ大丈夫かといえば、密封されているからです。

できればビニール袋などに入れ、何重にも密封してください。大きなカーペットや布団などであれば、密封できるタイプの布団袋(ビニール製)が1000円くらいで売っていますので、使えばいいでしょう。

割れた水銀体温計自体は、自治体の区分にしたがって処理してください。その際にも、何重にも密封することをお薦めします。

自分の自治体では、「危険」と書いて出すことになっています。家にある水銀体温計をもっと安全に処理をしたくて、自治体に電話をかけて聞いてみたところ、「割れていないのだったら、『良心的な薬局であれば』引き取ってくれると思う」といわれました。手元に一本の水銀体温計をも置いておきたくないので、薬局にもって行こうかと思っています。

割ったあとにすべきこと
割れた水銀体温計を無事に処置できたあなた、よかったですね。

もしも万が一、不幸にも体調の不調を感じたら、つくばの中毒110番や、水銀体温計のお客様センターに電話を掛けて報告をして欲しいと思います。

水銀体温計を割ってから、喉が痛くなりませんでしたか?(わたしは、最初風邪を引いたと思いました)。何だか不調で頭が痛くなりませんでしたか? 妙に興奮しやすく、思考がまとまらなかったり、物忘れがひどくなったりしませんでしたか? 皮膚に異常はありませんでしたか? 熱が出たりしませんでしたか? 今まで平気だった物質が苦手になりませんでしたか? 例えば、蚊取り線香やクリーニングの溶剤や、新築の家の匂いなど…。肝臓や腎臓系の病気になったりしていませんか? 手足がしびれたり、胃が重かったりというようなことは?

水銀体温計会社に健康被害を報告したところ、「体温計を割って困ったなどという例はない」と言い切られました。そこで、「国内でも体温計に関する中毒の受信件数が、1996年で762件あり、全体の2.2%を占めている」というデータ(リンク切れのため、孫引き)を報告したところ、1997年からの10年間に、苦情や問い合わせが13件あったことを認めました。苦情をいうようになる人は、何らかの損害や被害があったからわざわざ報告しているので、潜在的にはかなりの件数があるのではないかと、わたしは疑っています。そしてここ10年は、電子体温計が普及しているので、過去をさかのぼればもっともっと被害があったのではないかと思っています。

前例がない、ということは、だからといって安全だということにはなりません。是非、会社に報告をして欲しいと思います。あなただけではなく、それ以後の消費者の利益にもなるのですから。


これまでの経緯
水銀体温計が割れてしまった、そんなよくあることで、私の人生が一変するとは思ってもみませんでした。

水銀体温計が旅行鞄のなかで割れてしまい、私はしばらくそれに気がつきませんでした。ところが、金属製の時計のバンドの金メッキがはげていることに気がついて、デパートの時計の修理にもっていったところ、

「お客さんは、医療関係者なの?」

と聞かれました。違うというと、

「これは水銀だと思うよ」

といわれました。ここ数日、朝起きたときに、喉が痛いなぁ、風邪かな?と思っていたのですが(今から思えば、水銀のついた洋服を着たりしていたせいだったのだと思います)、そのときにはまだ水銀体温計が割れていることに気がつきませんでした。

しかし、頭が痛くなり、心配になったため、水銀体温計会社に電話をして聞いたところ、対応したKさんが

「洗えば取れる。洗濯機の遠心力で。洗ってください」、

「水銀が気化? なにをバカなことをいっているの? 水銀が気化する温度は、357度なんですから、ありえませんよ」、

「あんたね、水銀体温計の水銀は、無機水銀なんですから。水俣病とか想像したりしてるのかもしれないけど、あれは有機水銀で、別物ですからね。体温計一本くらい、どうってことない。安全ですよ

というので、そのアドバイスにしたがって、洋服やパジャマやシーツを洗って、6畳の室内に干したところ、家にいられなくなりました。喉も痛み、目を開けることもできないほどの刺激で、朝起きれば胃が痛み、舌がしびれ、手足も痺れ、関節がカクカクと音をたてるようになりました。

今から思えばここが運命の分かれ道でした。前日、病院に行って、「無機水銀の体温計を自殺目的で、一本飲んだ人がいたけど、大丈夫だったよ」、しかし

念のため、布や紙を捨ててね

といわれていたのです。あのお医者さんのいったことは正しかった。捨てればよかったのです。でも愛着のある洋服や手帳があったため、「捨てるのですか?」と聞いたら、「うーん。まぁ、捨てなくてもいいかなぁ…」といわれ、さらにお客様センターで、「洗えば取れる」と言い張られたため、洗ってしまったのです。あそこで、すべてを捨てておけば、と思わずにはいられません。

この論文にもあるように、恐らく気化して飽和状態になった水銀は、布やビニールについていくのだと思います。部屋に置いてあった服のクリーニングのビニールに触ると、ピリピリしたのを思い出します。こうやって、水銀が家にある本や洋服類についたようで、それから家のなかにある洋服や本などをすべて捨てました。

しかし、ちょっとでも水銀がついていると、身体が反応してしまうのです。とくに体温で衣類が温まってくると、喉が痛くてたまらなくなります。ボーっとしてしまい、直前まで何をしていたのかわからなくなることもしばしば。

大学病院にも行きましたが、当時は化学物質に対する理解がなく、「水銀が蒸気になっているような気がするという妄想は、自分から臭いが出ているかもしれないという精神疾患に似ている」と心療内科を勧められる始末。もう理解されることは諦め、コツコツと水銀がついていると思われるものを捨てていきました。母が体温計会社に電話をしましたが、Kさんは、「ノイローゼなんじゃないの? そっちのほうの病院に行ったら?」という実に失礼な対応でした。

しかし水銀のついた洋服のかたちに、皮膚が真っ赤に腫れ上がったりしていることが、心因性ならどれだけ助かるか。

体温計を割ってから、新築の匂いやクリーニングの溶剤、線香、アロマ、煙草の煙、何よりも蚊取り線香(真っ赤に目が腫れあがり、まぶたにカサブタができました)、そして水銀のついたと思われるものに激しく反応するようになってしまい、普通に暮らすことができなくなってしまいました。

洋服をビニール袋などに入れ、ここ5年はつねに洗濯物を乾燥機を使って乾かしていますが(高温にかけると少し楽になるような気がするので)、いまだにちょっとしたことでダメにしてしまいます。

専門家は、長期にわたって水銀に暴露されていたせいで、化学物質過敏症になってしまったのではないか、という可能性を示唆してくれました。私も化学物質過敏症の方たちの症状とよく似ていると思います。

私の例が決して特殊ではないのは、これをみていただければ分かると思います。化学物質過敏症との関連(そしてそういうひとたちは、電磁波過敏症に移行することも多いようです)も当然、疑われています。


体温計会社の対応
うちに来て数ヶ月滞在した母が、喉が痛いといって、体調を崩すようになりました(私の水銀に関する経緯を知ってはいたけれど、どこか信じていなかったようです)。また私も水銀状況が悪化して、寝込んでしまいました。

またネットで、さまざまな水銀の被害を今さらのように知って、体温計会社に電話を掛けました。

私個人としては、今までの人生がどれだけこの一本の水銀体温計に振り回されたのか思い返すと、もうとにかく考えたくもなく、仕事にも専念したいし、普通に暮らして行きたいという一心だったのですが、とにかく、母が口火を切る形で、体温計会社とのやり取りが始まったのです。

私は水銀体温計による被害を認め、謝罪して欲しい、そしてできれば今後必要のない水銀体温計を製造するのはやめ(電子体温計があるのですから)、せめて説明書に破損してしまったときの対処法を記載して欲しいと思いました。

がしかし。
体温計会社の対応は、とにかく損害を請求されたくないという保身を割り引いても酷いものでした(と私は思います)。

「前例がない」というのはさておき、

「空気中の水銀濃度を調べましょう」

といってくれたのはいいですが、

「それでは基準以上の水銀が出たときには、認めてくれるのですね?」

といったところ、

「いや、水銀が出てもうちの体温計が原因とは限らないじゃないですか。蛍光灯や歯の詰め物のアマルガムからも出ますしね」

というのです。蛍光灯を割ったことなどないし、アマルガムから水銀が空気中に放出されて、異常な数値を示すくらいなら、私、死んでいるんじゃないでしょうか?

「異常値が出ても水銀体温計のせいではないというのでしたら、何のための調査なのですか?」と聞くと、

いや、何だか貴方が気にされてるみたいですから

という答え。驚愕しました。
結局、何もなかったら、「何もない」という印籠に使いたいし、そうでなかったら、「体温計のせいじゃない」と言い張る予定の調査に何の意味があるのでしょう。しかも、「酷いと思われるところを何箇所か調査して欲しい」といったら

「経費が掛かりますから、できません」

って、とにかく、水銀の数値を出したくないようです。ということは、あり得ないといいながら、水銀が実際に出てきたらどうしようと思っているということではありませんか。

体温計を割ってしまったのは私の過失かもしれませんが、説明書のお客様センターに電話を掛け、その指示にしたがったせいで、現在まで健康被害に苦しんでいるのに、あまりの無責任ぶりに、憤りを抑えられません。製品を売ってしまえば、それであとはどうでもいいのでしょうか? ガラスの体温計が割れることなどは想定していないのでしょうか? 私の時間や衣類を買い続けたお金を返して欲しいし、何よりも健康は元に戻りません。普通の生活を返して欲しい。

「今まで問い合わせなどない」

と言い張るので、

「国内でも体温計に関する中毒の受信件数が、1996年で762件あり、全体の2.2%を占めている」というデータがあるのに、お宅には報告がないのですか。今後は文書で解答してください」

というと、しぶしぶ調べることを約束し、

「10年間で13件あるが、長期にわたる健康上の問題はない。今後は医療機関に受診してから問い合わせて下さい」

との回答を得ました。
化学物質過敏症の診断は難しく、またPL法の期間は終わっています(民法はまだ範囲内)。一度会ってお話をといわれましたが、個人が企業を相手に話しても丸め込まれるのは目に見えているので、専門家にも相談しなくてはならないし、何よりも相手は、「法律で決着をつけましょう」といっていました。

疲れています。普通の生活を返して欲しい。何よりも、今家にいる小さな子どものことが心配で心を痛めています。

こうなったら、ちゃんと会社と交渉していくしかないんでしょうが、もう何をしても、失ったものは帰ってこないのです…。私のような被害が二度とでないように、サイトを作りましたが、こうなったらきちんと水銀が有害だということを認めて、謝罪してもらえるまで、引かないことにします。これから失う私の時間と家族にかける迷惑、そして費用を考えると、眩暈がしそうですが。

あくまで会社を追求するのが目的ではないので、今のところは企業名なども出していませんが、あまりに対応が酷いようでしたら、これから考えます。

同じような体験をされた方など、また法律的なアドバイス、医療関係のアドバイスなどありましたら、是非お願いいたします。これから経過を報告していきたいと思います。





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